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国際知財サービス株式会社は、タレントマネジメントを推進しています。

TEL. 045-573-7231

〒230-0003 横浜市鶴見区尻手1丁目11-5

























研修

基本的な研修、ワークショップ、トレーニングの進め方

1. テーマに沿って、研修、ワークショップ、トレーニングを実施しますが、自らが、状況に応じて考えて、意見を言えるようになる為に、途中で、参加されている社員の方々に簡単な質問をしていきます。(例:~について、あなたは、どう思いますか?)

2. 社員の方が質問に対して、答えられない場合は、その社員の方にあった考え方のヒントをさしあげて、本人が考えて意見が言えるようにしていきます。

 ※詳しくは、下記の当社の研修、ワークショップ、トレーニングの進め方の特長についてのFAQをご参照ください。

1.営業研修【2時間X4回研修】定価200,000円(外税)20名様迄参加可能

・御社に訪問して指導します。期間約1ヶ月
・御社の状況ににより、研修内容を作成します。
・「ロールプレイング」は、実際のお客様を想定して、実践トレーニング致します。

第1回 「PDCA 営業アセスメント」で、個人ごとの営業状況確認します。


    「ロールプレイング」     
                                                                        

第2回 「既存客拡販」「新規顧客の開拓」 

     「ロールプレイング」



第3回 「担当者、トップ、キーパーソン、ライトパーソンとの営業」
    「ロールプレイング」

第4回 
「戦略・戦術作成テンプレート」で「戦略」「戦術」を発想する方法
    「ロールプレイング」

     



クリック研修参加者の声・・・


2.マネジメント研修
【2時間X4回研修、又は、土日祝日9時~17時研修X1回】
 定価200,000円(外税)


・御社に訪問して指導します。期間約2ヶ月
・御社の状況により、研修内容を作成いたします。

3.新入社員社員研修

・御社に訪問して指導します。期間、費用別途
・学生から社会人への移行を経済産業省の「社会人基礎力」に沿って指導します。


4.ビジネス・アサーティブ・トレーニング【1時間X2回研修】
 定価50,000円(外税)1回の受講者は、16名位迄


・社員が、仕事で言わなければならないことを言えるようになる。また、上司も部下の話を最後まで聞けるようになるコミュニケーション・トレーニングを実施致します。

5.タレント・マネジメント研修

①.ProfileXT® アセスメント 1名 定価24,000円(外税)

 ・約90分間のオンラインでのアセスメントです。
 ・「思考パターン」「行動特性」「仕事への興味」が、わかります。

②.個人面談  費用別途
 ・e-ラーニングでの実施
 ・対面での実施

③.CheckPoint 360°™ アセスメント 
1名のマネジャ 定価47,000円(外税)






④.マネジャ面談 費用別途


詳しくは、お問い合わせください。









当社の研修、ワークショップ、トレーニング
の進め方の特長についてのFAQ

 

Q:特長のある研修、ワークショップのようですが、どのような研修を実施するのですか?

 

A:研修を引き受けた会社の問題点を聞いたり、自身で発見して、テーマを決めて、研修、ワークショップ、トレーニングを実施します。

  その研修やワークショップ、トレーニングの中で、参加者された社員の方に質問していきます。「今の私が話した内容は、どう思いますか?」というように

 その質問に対して、どの様にその社員の方が、回答するかによって、テーマの内容について、考えているのか、考えていないのかが良くわかります。

 答えられない社員の方が、多いです。理由として考えられる一つは、考える習慣がないことです。学校教育でも、受け身で指導されている場合や覚えるという授業に慣れてきている社員の方に多いです。
 
 二つ目は、自分の意見を言わないという事に慣れてしまっている社員の方が多いです。

 三つ目は、自分の意見を言って、否定された経験があり自分の意見を言わなくなった。考えなくなった社員の方が、いらっしゃるということです。

 ですから、その会社で、必要なテーマの研修を実施して、その中で、こちらから意見を言って、その意見に対して、考える事。意見を言っていただけるようにしている研修やワークショップ、トレーニングを実施しています。

 始めに答えなかった社員の方でも、何回か、質問したり、誘導するような聞き方をしていくと、質問に対して回答をするようになってくる社員の方もいらっしゃいます。

 

Q:なぜ、そのような研修、ワークショップ、トレーニングを実施されているのですか?

 

A:ビジネスのやり方が、もの凄いスピードで変ってきている時代、現場では、もの凄い変化が出て来ています。その変化に対して社員の方が、自分で考えないで、上司が言ってきた事を鵜呑みにして行動する社員が、多くなると、上司も情報が伝わらず、変化に対応していけなくなっているのではないかと思います。

 社員一人一人が、現場で、考える。考えた事を例え否定される事がわかっていても、言い方を考えて言えるような社員に育成する為に研修のテーマを指導すると共に、考える社員、意見を言える社員を創っていく為に考えさせる。意見を言わせる研修やワークショップ、トレーニングを実施しています。

ですから、普通の教えるという研修をしているだけではないのです。

 

Q:その研修、ワークショップ、トレーニングに出られて、社員の方は、どの様な反応ですか?

 

A:始めは、質問すると何も答えられない社員の方がほとんどです。考える事の重要性を具体的な例を基にして、説明していきますと次第に考えて、研修、ワークショップ、トレーニングに参加して、質問しますと回答してくる社員の方も出てきます。

 回答が、素晴らしい回答でしたら、誉めます。喜ばれる社員の方が出てきます。回答が、十分ではない時は、考え方のヒントを出したりします。

 研修やワークショップ、トレーニング中に質問してくる社員の方も少数の方ですが出てきます。研修やワークショップ、トレーニングで話した社員の方は、研修以外で、お会いした時も話をする機会が出てきます。

 

Q:研修、ワークショップ、トレーニングを実施する上で、どんなことに注意されていますか?

 

A:事前に出来る場合は、社員の方のアセスメントをしてから研修、アセスメント、トレーニングを実施致します。

 アセスメントを実施しますと社員の方の状況が良くわかります。
その社員の状況によって考えたり、意見を言ったりするようになる為に必要な事が良くわかりますので、質問の内容を社員の方によって変えていき、効果が出るように質問をしています。

また、社員の方にプレッシャーがかかるような質問の仕方は、しないように努力しています。

 

Q:社員の方の皆さんは、考えますか?

 

A:参加人数にもよりますが、全員は、難しいです。参加された社員の中から、考えて発言する人を出していきます。その方にフォーカスして、進めていきますと他の方も促されて、考え始めてこちらから質問をしますと発言する社員の方もいらっしゃいます。

 一般的には、研修を上手く進める為に、笑わせたりして和ませて発言する人を探して、発言させる事をする方もいらっしゃいますが、笑ったり和やかな雰囲気で、意見を言えるという状況で言えるようになるのではなく、厳しい状況でも、自分で考えて意見が言えるように研修、ワークショップ、トレーニングを実施しています。

 

Q:社員の方が、厳しい状況でも考えたり、意見を言えるようになるには、どうしたらよいのでしょうか?

 

A:考える。意見を言えるようにトレーニングを実施しています。よく社員の方に話すのは、野球選手は、バットの素振りを普段から練習しています。バットの素振りの練習をしないで、素晴らしい選手になった方は、いらっしゃらないと思いますと言います。
 
 ですから、考えて、話す練習をしましょうと言ってトレーニングを実施します。
それが、ビジネス・アサーティブ・トレーニングです。



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