この社員は、どうしていくら言っても変わらないのだろうと思ったら・・・。

アセスメントをしてみる事です。

 

 

自分の指示や思い通りに動いてくれない社員は、必ずいます。

 

強く言いすぎると、パワハラ、モラハラになり、何も言えなくなっている状況が、

発生していると思います。

 

その状況で、チームで仕事をしていくのは、とても辛いものです。

 

いつもその社員の事が、頭をよぎりその社員の事を考える為の時間を取られます。

 

ストレスもアップします。

 

その社員とコミュニケーションが取れれば、納得する事も出来る事がありますが、

コミュニケーションは、とても取りにくいし取りたくないというのが、

本音となるのではないでしょうか?

 

 

いくら言っても聞かない社員は、レジリエンスのアセスメントをすれば、

理由が、わかったという事例は、あります。

 

理由がわかれば、対応方法も出てきます。

 

いくら言っても変わらないのが営業員ならが、PDCA 営業アセスメントをすれば、

わかります。

 

更に、どのようにその社員と対応していけば良いかは、

ProfileXT® アセスメントを受けてもらえば、わかります。

 

“馬を水辺に連れていく事は出来ても、水を飲ませることが出来ない”ということわざもあります。

 

アセスメントすることによって、解決に導きましょう!

 

 

 

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