それでは、アセスメントして、どのようにしていけばよいのか。



 



   彼のアセスメント結果が出ました


 



彼は、「社交性」が、低いので、人と一緒に行動することを好まないのか
「組織従順性」は、高いので、管理や指導を問題なく受け入れるのか




    







ProfileXT® でアセスメントをして、数値が低い営業員が、いたとします。

(ここで、重要なことは、数値が低いから駄目だとか、数値が高いから良いという事ではありません。)



 

「社交性」が低い営業員に「お客様にオンラインでの打ち合わせや、電話で、どんどん

コンタクトしていきなさいと言っても、なかなか積極的にやらないでしょう。

 


そういう部下には、考え方や自分の気持ちの持ち方、進め方を導いていく必要があります。

 

導かなければ、部下は、お客様に返事をもらえないメールを送り続ける事になります。

 

何日もかけて、数通のメールを送り、返事を待つ。





 



状況をその部下に聞くと、コンタクトしていますが、

なかなか返事を頂けなくて・・・となります。

 

これは、とても時間がもったいないです。

 



部下は、普段は、自分のマインドを社内で見せない可能性もありますので、

ProfileXT® で、サーベイする必要があるのです。

 

そして、部下ごとに進め方や指導方法を変えていく必要があります。

 

Profile のサーベイ結果を基に、どのようにすすめていけば良いかを検討するべきです。

 

 




部門で、最もパフォーマンスを上げるパフォーマンスモデルを作成して、






担当者に当てはめていけば、コンサルティングさせていただき、

担当者がどうすれば良くなるか?

面談での質問方法等も明らかにされます。




 

 

 

 

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