2018年1月22日(月)

 ビジネス方法の時代は、もの凄いスピードで変化しています。RPAで、ソフトウエアロボが、定型の業務を代行するようになります。大手企業は、どんどん導入していくでしょう。そうなるとどうなっていくか考えると今までの社員の働き方でよいのでしょうか?社員の働き方は、急には変れません。組織変更で変えていく方法を取って時代に乗り遅れないようにしていくのでしょうが、果たして、組織変更だけで上手く会社がまわるのでしょうか?急にやり方を変えなさい。考えなさいと言っても、社員は、戸惑ってしまいます。そして、マネジャからの指示で、社員のストレスは、アップしてしまいます。

社員は、1人1人マインドがあります。どの様に行動するかも一人一人違います。今後、新しいやり方を導入しようと考えた時、社員の考え方の所まで考えて新しいビジネスのやり方に向かっていく必要があると思いますが、いかがでしょうか?

2018年1月21日(日)

 御社は、自分に与えられた仕事しかしない社員の方が多くは、ありませんか?会社が、成長していくと定期的に仕事が入ってくるようになり、自分の仕事が多くなり忙しくなります。その後、競合他社も出てきたり、仕事が減ってくる時代になり、上から、営業ですと予算を達成しなさい。達成出来なければ、新規の案件を開拓しなさいとなってきますが、その時、与えられた仕事しかしない社員が出てきませんか?こうなると会社の成長期は良いのですが、停滞期になると業績をアップさせるのは、とても難しくなります。

 その場合、どの様にしたら良いでしょうか?その場合、社員の方が今、与えられている自分の仕事以外の働かない社員の場合は、仕事をやりなさいとは、今の時代、なかなか言いづらいものです。仕事をやることは、最終的には、本人の為になるのですが、言葉で言って仕事をやってもらうには、とても困難な時代になりました。その場合、なぜ、やらないのかの理由を調べる必要があります。

理由を調べて、個人毎の方法を探して、実行しなければなりません。



2018年1月20日(土)

 社員の話を聞いたら、ほったらかしにしないで、どの様にしていけば良いかを考えて、時々、その社員に状況を聞く事が重要です。

人は、相手の人に話すと少し気分がほぐれる事があります。また、話す事によって、吹っ切れることもあります。相手の人に自分の事を話して、それ以降に相手は、何も対応しないと

その人は、聞いた人に対して、次第に反感の様なものを持つようになる可能性があります。

自分の事を考えてくれている人がいる事によって、その人は、吹っ切れて前向きにビジョンを持って仕事をしていかれる可能性があります。


2018年1月19日(金)


 社員が、AIやIoT等の新しい技術のビジネスをやっていかなければいけないと思うようになるには、どうしたらよいでしょうか?

それは、経営者が、マネジャを集めてAIやIoTの技術を使ったビジネスを実行するように言う事。次に、マネジャが、部下に言う事。

経営者が言うとマネジャは、考える者の出てきます。社員は、マネジャが、本気でやらなければ、やるものが出てこない可能性があります。

その様に進めると数%のマネジャや社員が、頭の中に入れる可能性があります。

やらない人達は、将来の展望とかのモチベーションが持てない人の可能性があります。

その人達のマインドをアセスメントして、カウンセリングして、話を聞く事。その話の中には、会社の人間関係等の問題も出てきます。

それは、しょうがないことです。

その問題に逃げないで、上から目線で指示、指導するのではなく、自ら実行する様に導く必要があります。



2018年1月18日(木

それでは、どの様にしたら、お客様とお客様の会社で新しいビジネスを一緒に創り上げていくかというと、営業員は、自分が担当しているお客様に質問していきます

「最近景気どうですか?」「今の時代、AIとかIoTで、どんどんビジネスのやり方が変っていきますよね」「御社は、それに対してどの様にしていかれるのですか?」という様に聞いていきます。

その時、自分のお客様が、どの様に答えるかが今後に影響して来ます。

興味なさそうにしていたり、何を言っているんだという様な反応をするお客様は、こんごどうなっていくのかとても心配です。

仕事のルーチンワーク以外の考えやビジョンも必要だと思います



2018年1月17日(水)

 会社が毎年成長していくには、どうしたらよいでしょうか?
それは、毎年、新しいビジネスをしていく事だと思います。

それでは、毎年、新しいビジネスをするには、どうしたら良いのでしょうか?
営業員の誰が、新しいビジネスをお客様から、お客様と一緒に考えられるかにかかっています。
新入社員を含めて、社内にイノベーションが出来る人材がいるかどうか調べる必要があります。
イノベーションが出来る人材を探して、その営業員を見守る必要があります。
悪気もない社員もいますが、必ず、新しい事をやろうとすれば、潰しに入る社員が多くいます。

イノベーションが出来る人材は、モチベーションが高いです。
また、本当に良い事を良いと感じられる頭脳を持っています。社員をアセスメントしていくとその社員が、どの様な行動をするかが見えます。
アセスメントして、イノベーションが出来る営業員を探して、新しいビジネスをお客様と一緒に創り出していくべきです。



2018年1月16日(火)

 自分から~しようと思うには、その人が、~しますという事を相手の人に自分から話す事だと思います。人から言われてやるのと自分から言ってやるのでは、その後の行動が変ってくると思います。マネジャは、その事に気づきその社員が言ってきた事をその人のマインドに合わせて支援してあげるとその社員は、成長していくと思います。



2018年1月15日(月)

 自分のマインドを変えて、仕事で行動できるのか?持って生まれたマインドは、変らないと思います。人は、自然と出る行動があります。しかし、仕事において、~をしなければならないと思うと普段の自分は、しない事でも、仕事では、出来る。する可能性があります。ポイントは、本人が気づく事と自分から~しようと思う事だと思います。そのためには、自分のマインドを知ることです。


2018年1月14日(日)

 社員の方をアセスメントする事の重要性は、社員の方毎に指導の方法や言い方、マネジメント方法を変えた方が、仕事に取って良い結果を導くからです。社員の方毎に指導の方法を変える事は、とても難しいとお思いになられると思います。
健康診断を例にとりますと、健康診断を受けずに「メタボ」や「運動の効果」を健康な運動もしている人と、運動もしていないでメタボになっている人に同様に説明しても、効果が出ないのと一緒です。アセスメントをしないと自分の状況が良くわかりません。
アセスメントして、自分の行動が日本でそのアセスメントした人と比較して、どの位置に自分が位置するかがわかると自分のマインドを意識する人が出てきます。
意識し始めると自分から変えようとする人が出てきます。
何もわからなければ、何もしないという状況より良くなると思います。



2018年1月13日(土)


会社の仕事が忙しくなることや仕事での問題を抱えてしますとマネジャは、その事の解決等に頭がいっぱいになります。仕事への責任感からそのような状況になっていきますが、そうなっていくと部下の事を余り考えられなくなる可能性があります。
上司だけでなく部下も同様です。そんな状況が長く続くとその仕事や課題に固執してしまって、現状をどの様に変えていこうとかの前を進む力が無くなってきます。これは、とても危険です。そのような事ではなくともルーチンワークで働く人も同様です。このような状況の時どの様にしていけば良いかは、リラックスする時間を持てるように社内の雰囲気や行動を出来るようにすることを考える必要があると思います。

または、毎週金曜日に自分の仕事で、考えた事を100文字前後で、メールで報告させることも良いでしょう。このメールでの報告については、一切コメントや表だった評価はしないという条件が必要です。定期的にその報告を提出させると社員の事も良くわかります。

何もコメントをしないとなると回答しない社員も出てきます。自己アピールをする社員も出てきます。仕事に対しての不満がでてくる可能性もあります。仕事に対する提案も出てくる可能性があります。
毎週金曜日提出ですと社員の方も休日は、リラックスできると思います。社員の方が、自分の仕事について考えた事をメールすることによって、自分の仕事を考える機会になります。

この考える事が重要ではないでしょうか?もう一つの効果は、これを実行する事によって、社員の方をアセスメント出来ます。



2018年1月12日(金)

 上司のマネジメントは、部下に大きな影響を与えます。経営者から見れば、良くマネジメントをしているように報告を受けていると思いますが、実際の現場では、うまくいっていない場合がよくあると思います。

会社の成長は、社員の力によります。社員がルーチンワークの仕事だけをするだけでなく、お客様の状況によって、仕事の仕方を考えたり、製品を改善したりする必要があります。社員が、そのように働けていない場合、上司の責任が大きいです。上司も、どの様に部下指導をしたら良いか指導を受けていないことが多いものです。見過ごしていくと、会社は、成長するどころか、後退していきます。

部下は、必要上、上司の顔色を見て仕事をします。顔色を見ないで仕事を出来るマインドを持っている社員は、2.5%位の可能性があります。上司が上手にマネジメントが出来ていない場合、社員が上司の顔色を見て仕事をする状況を変えていかなければ、今の時代生き残れない可能性があります。時代は、AI、IoT等もの凄い勢いで進んでいます。現場のマネジャが、その動きに反応しないで、過去の自分の仕事の実績や自分自身の考えにとらわれて、部下に現場の話を聞かずに部下を指示、指導、マネジメントをしていくと遅れを取ってしまいます。部下を押さえつけているのがマネジメントではないので、部下の話をよく聞き、部下が話しやすい環境をと作り上げて行くのが上司として必要な事です。
上司の方は、そのようにされていらっしゃるでしょうか?現場の流れを聞き入れないで、今まで通りのやり方に固執しているとあるとき、とてもきつい状況になってしまう事があると思います。経営者として、どうしたら良いかは、上司の状況を調べる必要があります。

実際に上司の状況を調べる方法は、360°診断が最適です。診断する上司の上の役職の方、同僚、他部署の方、部下の方の4方向から、数名ずつがその上司には、名前を明かさずに上司をアセスメントします。誰が、その上司をアセスメントしているかアセスメントされる上司にはわからないので、安心してアセスメント出来るというやり方です。

それによって、上司が、どの様に思われているか、どの様なマネジメントをしているかが良くわかります。回答内容を上司に明かさないという条件ですので、部下や他の人は、正直にコメントします。一度、上手くやっていると思っている上司や問題のありそうな上司を360°診断でアセスメントしてみては、いかがでしょうか?多くの企業は、部下が、力を出し切れないていない状況だと思います。部下が働かないと嘆く上司は、その上司に問題がある可能性があります。そんなことはないと思われるのでしたら、360°診断で調べてみる事です。



2018年1月11日(木)

なぜ、昨日の様な事を思うのかというと、自分の事を振り返り、サラリーマン時代は、仕事の情熱を持って打ち込んできましたが、マネジメント方法や指導方法に不満が多くありました。他の人と飲んで、うさを晴らしたことも良くありました。その不満は、飲んで解決するものではなく、会社が変って、その不満は、解決して、また、新しい会社で、また新しい不満が出ました。この不満は、話し合えば解決していく事だとは思っていましたが、話す環境を与えないマネジメント方法が会社にはありました。自分でもマネジメントをするようになると、部下が、思い通りに仕事をしない。いくら言っても聞かないという状況に直面しました。その為、部下がやる仕事を自分でやって、業績を上げるようにもしました。

サラリーマンやマネジャ時代を卒業して、今までの経験を活かして、コンサルティングや研修の仕事をするようになり研修で指導をしていくと、研修に参加している方々を研修後に見ていると、自分のサラリーマンやマネジャ時代と同じだなと感じるようになりました。社員の人が、仕事で、マネジメントや指導に不満を持ち続ける事は、すごく会社にとって無駄な事だと思いました。

どうしたら、この社員は、自らモチベーションを持って働くようになるかという事を考えるようになりました。そこで、出会ったのが、「マインド」を調べて、「マインド」に合わせて指導するという方法でした。人には、それぞれマインドがあり、考え方が違ったり、行動の仕方が違います。それは、当たり前のことです。同じ物作って、品質が良く、値段が安いものは、売れて会社が成長するという時代は終わっています。今の時代は、企業は、今までやってきたモノに少し何かをつけたしたり、変えたりして新しいモノや新しいサービスを創り出す必要が有ります。今の時代にどの様に育成したら、社員やマネジャの方々が、現場の状況を話して、ディスカッションして、納得して気持ち良く結果が出る仕事をしていくかをは、社員やマネジャの方々が自分の「マインド」を知り、自分や周りを活かす仕事をされる必要があります。そうなる様に進める事を自分の使命として、現在、働いています。



2018年1月10日(水)

会議でも普段から発言しない社員は、能力がないのでしょうか?そうとも言えないと思います。会議で、いつも発言する人は、能力がある人なのでしょうか?そうとも言えないと思います。それでは、普段から発言しない人は、考えていないのでしょうか?考えていない人もいます。考えていても、違う考えに邪魔されて、自分の意見を主張しないのかもしれません。いつも言わない人が、なぜ言わないのかを聞いてみる必要があります。企業は、成長期の業績が停滞してきたときに社員の意見や考えを聞くべきだと思います。なぜ、意見を言わないのか?自分は、何を考えているのか?各自の状況を把握する必要があります。上司は、部下から意見を聞く方法を身につける必要が有ると思います



2018年1月9日(火)

 営業において、部下が上司の指示に対して動かないとき、何回も強く言いすぎるとパワハラになります。上司もそれを知っていて、部下に余り言わなくなります。そうなると仕事は、なかなか進まなくなるので、上司の指示に従う部下に指示が集中するか、自分で実行する上司が出てきます。指示に対して実行しない社員には、能力がないのではなく、その本人にとってやらない理由があるのです。その理由をアセスメントで調べて、上司、部下とも理解する事が、第一段階です。



2018年1月8日(月)

 例えば、上司が営業員に「新規に顧客開拓を毎月1社しなさい」と指示ををしたとします。何人かの部下がいて、それぞれの部下は、どのように考えるでしょうか?一人は、会社からの方針を指示されて、一生懸命開拓しなければならないと思う人がいるかと思います。またもう一人は、難しいと悩む人もいます。更に、そんなの無理だと考えて、出来ない理由を考える人が出てきます。
 これらの三人の方々は、誰一人として、上司に「そんなの無理です」とか「どうやったら良いのでしょうか?」「こういうようにやっていきたいと思いますが、いかがでしょうか?」という人はいない可能性があると思います。上司も無理だと思っているが、指示したから役目を果たしたと思っているかもしれません。会社の方針として、仕事を進める時に各部下が、どのように考えるかが事前にわかっていれば、各部下ごとに指示の仕方も変わってくると思います。各部下がどのように考えるかがわかって、どのような聞き方、言い方をしたら、指示に対して納得して各自が行動するかを事前にわかって指示や出来ない事を指導した方が、効率が良いと思います。そのためには、部下の「思考パターン」や「行動特性」をアセスメントして、調べる必要があります。いかがですか?



2018年1月7日(日)

 AIやIoTで、世の中がどんどん変わっていっています。今まで販売していた製品が、突然、新しい機能を備えた製品が他社から出現して、だんだん売れなくなってくるということが出てくると思います。これを防がないと今のままを続けていくととても危険な感じがします。部下をマネジメントしている上司は、果たして、現場に出ているのでしょうか?現場に出なくなった上司が、上の経営者しか見なくなってくると会社は、停滞期に入ります。一番危険なのは、上司が、過去の経験を部下に押し付けることです。上司は、その地位から部下から見れば、強い存在です。その上司が、自分が成功した過去の経験から部下を指導していく、そして、上の顔色しか見ない。また、上司から見たら良いとされている部下も上司の顔色しか見ない。上司の言いなりになり今まで通りの仕事のやり方をしていくと会社は、下降期に入ります。成長しない。業績が上がらない。その為社内は、プレッシャーが強くなり、更に皆、意見を言わなくなります。そのような状況になって、会社は、時代のものすごいはやさについていけるのでしょうか。それでは、どのように特に時代の変化がはやい今、どのようにしたらよいのでしょうか。
 それは、上司が、部下の話を聞く事、お客様の状況をよく聞く事、過去の経験で簡単に判断しない事、聞いて上司が部下と現場に出る事を始めにする必要があります。部下もすぐには、自分の意見やお客様の事を話さないかもしれません。部下によって、どのように対応したら、正直に話してくれるかは、皆違います。部下がどのようなマインドを持っているかを知る必要があります。


2018年1月6日(土)
 上司は、普段から部下がどのような行動をするかを見ていなければ、うまくマネジメントできません。例えば、社内でも自分から他の人に積極的に話をしていく部下なのか、それとも余り自分から話さない部下なのかという事も見ていく必要があります。積極的に話していく部下に対してと自分から積極的に話していかない部下に対しては、マネジメントを変えていった方が、うまくいく可能性があります。積極的に話をしていく部下なら、上司がその部下と話した時にいろいろな情報を上司に話してくれる可能性があります。積極的に話さない部下は、聞く姿勢を上司が持って、自分から指示するのではなく、部下から話すようにしていかないと部下から、重要な情報を得られない可能性があります。自分から余り話さない部下は、能力がないわけではありません。また、自分から積極的に話す部下は、その話しかける能力は、あるかもしれませんが、余り話さない部下よりも能力があるとは、限りません。例としてあげた積極的に話すという事ですが、それ以外に仕事をしていく上で、重要なことは、いっぱいあります。ところで、上司の方々は、この部下は、積極的に話すから、どのように指導をしていこうとか、この部下は、積極的に話さないから、どのように指導をしていこうとか考えてマネジメントをされているのでしょうか?
仕事が忙しくなるとそのようなことは、考える余裕がないと思います。
部下が、普段からどのような行動をするのか、部下を知ることは、これからの変化の激しい時代に仕事をしていく上で、必要な事で、部下に合わせて指導をしていくことは重要な事ではないでしょうか。


2018年1月5日(金)
 
部下がどうしてやらないか?上司が指導してもその指導通りにやらない場合が出てきます。違うやり方で、部下が始めたり、その仕事がなかなか進んでいないという状況になった場合、上司の方は、イライラしてしまいます。その場合、他の担当に仕事を振るか、自分でその仕事をやってしまうことがあると思います。当然、その上司には、その仕事の経験があり、自分でやればできてしまいます。部下に指示して出来ずに上司の自分がその仕事をやってしまうと上司と部下の関係がうまくいかなくなります。上司は、あいつは、仕事が出来ない。やらないと思うようになる可能性が出てきます。また部下もその仕事をやらなかったという負い目もあり、上司との関係が気まずくなったりしていく可能性が出てきます。
そのようなことになると、大変もったいないことになります。
それでは、上司は、どのようにしたらよいのでしょうか。


2018年1月4日(木)

 会社の部長から担当者の方まで、研修をやっていますと一番感じることは、部下に「~しなさい」というと、部下は、言われたことを実行すると上司の方が、思っているということです。もし、上司が、部下に「~やりなさい」と言って、部下が、やるようでしたら、部下は、普段から言われなくてもやると思います。部下がやらないのは、部下にやらない。やれない理由があってやらないのです。ですから、「~やりなさい」といっても、言うだけでは、部下は、やりません。
 やらない理由の一つは、部下は、自分の考えを持っていて、やらなくても良いと思っている可能性があります。
人それぞれ考え方や感じ方が違います。やれと言ってやらない部下は、どうしてやらないのかを知る必要があります。

このページの先頭へ

トップページへ

 会社の成長へのコメント
  
定期的に会社が成長するために必要だと思うことを研修、コンサルティングをしている外部の “目” で、
コメントさせていただきます